お知らせひびきの 一覧
キャンパスライフ充実のための取り組みのひとつとして、現在、北方・ひびきの両キャンパス内でのキッチンカー営業を行っています。このたび、キッチンカーの店舗で購入した食事をとるためのイートインテーブルをひびきのキャンパスに設置するにあたり、国際...
硬式野球部が、九州六大学野球2026年度春季リーグ戦優勝を記念して、「優勝記念Tシャツ」(3,000円/枚)を販売します。 <北方キャンパス> ・日 時 6月2日(火)~6月5日(金) 各日12:00~13:00 ・場 所 本館...
6月2日(火)~5日(金)に東京ビッグサイトで開催される「FOOMA Japan2026」において、国際環境工学部生命工学科の磯田教授が口頭発表を行います。 日 時:2026年6月5日(金) 14:45~14:55 発表内容:食中毒...
SDGs未来都市の達成を目的とした風力発電の導入と関連産業の総合拠点形成推進の一環として、「北九州市洋上風力キャンプ×SDGs 大学・高専向け洋上風力発電研修」(主催:北九州市 共催:北九州市立大学、福岡県風力発電産業振興会議(予定))が...
北九州市立大学は北九州市と連携し、若年層や非正規雇用の求職者を対象とした「令和8年度IT学び直しプロジェクト」の募集を開始しました。 これに併せて、実践的にITスキルを学べる2つの人材育成プログラム「でじまる(DEZIMARU)」と「ev...
国際環境工学研究科及び国際環境工学部の学生6名と九州工業大学の学生とで構成するチームが、鹿児島県知能センター ハッカソンイベントで最優秀賞を受賞しました。 チームメンバー(北九州市立大学) 国際環境工学研究科 情報工学専攻 麓宗馬、国際環境...
TBSテレビの朝のニュース番組「THE TIME,」での森林火災に関する特集で、国際環境工学部 生命工学科 上江洲教授のコメントが紹介されます。 特集では、岩手の森林火災はなぜ長期間ここまで燃え広がっているのか、また、その森林火災に採用され...
北九州市での最先端ロボットの活用を推進する目的で、武内市長と北九州学術研究都市の各大学の研究者とによる意見交換会が開かれました。 本学からは国際環境工学部情報システム工学科の西田教授が参加し、複数の大学や機関が集積している北九州学術研究...
国際環境工学部 機械システム工学科4年※の首藤 新太さんが、日本機械学会畠山賞を受賞しました。 ※2026年3月時点 受賞内容はこちら...
国際環境工学研究科 環境工学専攻 博士前期課程 機械システムコース2年※の奥東 裕基さんが、日本機械学会三浦賞を受賞しました。 ※2026年3月時点 受賞内容はこちら...
国際環境工学研究科 環境工学専攻 博士前期課程 機械システムコース2年※の奥東 裕基さんが、自動車技術会大学院研究奨励賞を受賞しました。 ※2026年3月時点 受賞内容はこちら...
国際環境工学科 環境工学専攻 機械システムコース2年※の東越 隼大さんが、SICE優秀学生賞を受賞しました。 ※2026年3月時点 受賞内容はこちら...
国際環境工学部 機械システム工学科4年※の中村 暁人さんが、SICE優秀学生賞を受賞しました。 ※2026年3月時点 受賞内容はこちら...
NHK四国4県向け番組「四国らしんばん」での特集「災禍はいまなお 愛媛・今治 山林火災から1年」で、国際環境工学部生命工学科 河野教授らが研究開発中の、林野火災に特化した泡消火剤が取り上げられました。 アーカイブ放送でご覧になれますので、ぜ...
国際環境工学部 エネルギー循環化学科(現環境化学工学科)4年の坂本 研輔さんが、令和8年度 Outstanding Student Award,Kyushu MMIJを受賞しました。 受賞内容はこちら...
2月18日にお知らせとして掲載しました、国際環境工学部情報システム工学科3年の祖田来夏さんによる「北九大ショコラコレクション」の制作について、祖田さんからの活動成果報告を紹介します。 北九大同窓会応援プロジェクト 『夢に向かって...
北九州市立大学が大学間連携を行っているタイ・タクシン大学から、学生7名と教員2名がやってきました。受入れ期間は2026年2月2日から8日までの7日間でした。このプログラムは、JST科学技術振興機構のさくらサイエンスプログラムによる受入れ活...
国際環境工学部環境化学工学科の三野泰志准教授が、ホソカワ研究奨励賞を受賞しました。 受賞内容はこちら...
国際環境工学研究科 情報工学専攻 博士前期課程 融合システムコース2年の大野 花梨さんが、情報処理学会九州支部 奨励賞を受賞しました。 受賞内容はこちら...
近年、気候変動の影響で、国内外の林野火災が頻発・大規模化し、深刻な危機が迫っています。この問題に関する最新の知見を集約するために、3月3日(火)・4日(水)の2日間で、最先端の空中消火実験の現地視察及び国際シンポジウムを実施・開催します。ぜ...




