2026年度 表彰関連
第<span>9回若手功労表彰小宮功労賞
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本学関係者 |
片山 雄介(国際環境工学部 機械システム工学科 准教授) |
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主催 |
一般社団法人 ターボ機械協会 |
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受賞日 |
2026年9月28日 |
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内容 |
この賞は、ターボ機械協会の活動に積極的に取り組み、協会の発展に貢献した若手会員に贈られるものです。 受賞活動「国際会議ISROMACやテキサスA&M大学とのセミナー、特別会員交流会などの企画・運営、ならびに研究分科会活動を通じた、学術交流・産学連携の推進とターボ機械協会の発展への貢献」 |
SWEST28 ベストプロジェクト賞 ブロンズ
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本学関係者 |
河野 真輝(国際環境工学研究科 情報工学専攻 博士前期課程 融合システムコース1年 山崎進研究室) |
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主催 |
SWEST実行委員会 |
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受賞日 |
2026年8月28日 |
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内容 |
この賞は、SWEST28で行われたインタラクティブセッション(ポスター発表)のうち、優秀な発表に対して授与されるものです。 発表テーマ「FirstTapeout: バッテリー状態に応じた回生制限制御支援IC」 |
第44回日本ロボット学会学術講演会 HSRコミュニティ2025年度総会 優秀発表賞
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本学関係者 |
麓 宗馬(国際環境工学研究科 情報工学専攻 博士前期課程 融合システムコース2年 西田研究室) |
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主催 |
RSJ2026実行委員会(事務局:一般社団法人日本ロボット学会) |
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受賞日 |
2026年9月2日 |
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内容 |
この賞は、HSRコミュニティ2025年度総会において国内35研究機関から発表された研究・技術成果の中から,特に優れた発表を表彰するものです。 チーム名「Hibikino-Musashi@Home」(九州工業大学大学院生との合同チーム) 受賞テーマ「競技会に向けた知的処理AIの開発と脳型AIの活用」
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日本環境共生学会 2026年度論文賞
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本学関係者 |
松本 亨 教授(環境技術研究所)、リ ガケン 特任研究員(環境技術研究所) |
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主催 |
日本環境共生学会 |
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受賞日 |
2026年9月12日 |
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内容 |
この賞は、環境共生学の進歩、発展に著しく寄与した優れた研究業績としてその意義や貢献が多大であると判断される研究論文の著者である会員を表彰するものです。 表彰課題「Boyi LI, Richao CONG, Toru MATSUMOTO, Yajuan LI: Optimal Energy Storage System and CCS Accelerate Energy Decarbonization : A Case Study of Inner Mongolia, China, 41巻1号, p.46-60, 2025年」 https://www.jstage.jst.go.jp/article/jahes/41/1/41_46/_article/-char/ja |
MOS/アドビ認定プロフェッショナル世界学生大会2026・Word365部門にて世界第9位入賞
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本学関係者 |
藤岡 郁美(文学部比較文化学科4年) |
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主催 |
株式会社オデッセイコミュニケーションズ世界学生大会事務局 |
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受賞日 |
2026年7月26日~2026年7月29日(現地時間) |
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内容 |
藤岡郁美さんは、国内選考を経てMOS日本代表となり、米国アナハイムで開催された決勝戦(世界大会)に出場しました。 入賞内容の詳細は以下の公式サイトで参照できます。 日本公式サイト https://www.odyssey-com.co.jp/topics/competition/2026/final_world.html 世界大会公式サイト https://certiport.pearsonvue.com/Blog/2026/July/Meet-the-2026-MOS-World-Championship
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ICRA 2026 Workshop「VLA Pipelines for Real Robots」VLA開発コンペティション 第3位
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本学関係者 |
麓 宗馬(国際環境工学研究科 情報工学専攻 博士前期課程 融合システムコース2年 西田研究室) |
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主催 |
2026 IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA 2026) |
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受賞日 |
2026年6月5日 |
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内容 |
本コンペティションは、実環境で自律的に動作するロボット向けの視覚・言語・行動を統合したVLA(Vision-Language-Action)モデルの構築を目的として開催されたものです。参加チームは、主催者から提供された約1万時間分の実ロボットデータを用いてモデルを学習し、タスク成功率、タスク完了時間、環境変化に対するロバスト性などの指標に基づいて性能を競いました。 チーム「Hibikino-Musashi@Home Tam@Home」は、学習に有効なデータを選別するデータキュレーション手法の工夫に加え、GPUを用いた分散並列学習や、ロボットの特性に合わせた基盤モデルの改良に取り組みました。その結果、学習時に含まれない未知の環境においても安定してロボットを制御できるモデルを実現しました。 ICRAはAIの分野では世界一のトップカンファレンスであり、世界各国から参加した36の優秀なチームが競う中で、第3位という優秀な成績を収めました。 チーム名「Hibikino-Musashi@Home Tam@Home」(九州工業大学大学院生との合同チーム)
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日本建築学会九州支部 2025年度建築九州賞 研究新人賞
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本学関係者 |
小林 梨乃(国際環境工学研究科 環境工学専攻 博士前期課程 建築デザインコース 2026年3月修了 白石研究室) |
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主催 |
一般社団法人 日本建築学会九州支部 |
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受賞日 |
2026年5月23日 |
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内容 |
この賞は、2025年度日本建築学会九州支部研究発表会において発表された、今後の発展が期待できる若手研究者及び大学院生等の研究を表彰するものです。 研究タイトル「BEMS データを活用した空調システムの運用改善‐LSTM による温熱および空気環境の改善効果の検証」 |
The 13th IEEE International Conference on Consumer Electronics - Taiwan Presentation Award
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本学関係者 |
藤木 弘也(国際環境工学研究科 情報工学専攻 博士前期課程 計算機科学コース1年 上原研究室) |
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主催 |
IEEE Consumer Technology Society |
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受賞日 |
2026年7月1日 |
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内容 |
この賞は、The 13th IEEE International Conference on Consumer Electronics - Taiwan において、研究内容の独創性およびプレゼンテーションの優秀性が認められた発表者に授与される国際会議表彰です。 発表題目「高度暗号とその応用(Advanced Cryptography and Its Applications)」
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令和8年度廃棄物資源循環学会九州支部研究ポスター発表会・留学生等交流会 優秀発表賞
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本学関係者 |
イルファン タワッカル(国際環境工学研究科 環境システム専攻 博士前期課程 環境生態システムコース2年 松本研究室) |
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主催 |
一般社団法人 廃棄物資源循環学会 九州支部 |
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受賞日 |
2026年5月9日 |
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内容 |
この賞は、廃棄物資源循環学会九州支部研究ポスター発表会において優秀と認められた発表を表彰するものです。 表彰課題「Unprotected Carbon: Rethinking Green Zoning in Urban Planning」 |
ロボカップジャパンオープン2026 @ホーム DSPL&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;&amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;span&amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;S-OPL Open Challenge 優勝
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本学関係者 |
小林 凌空(国際環境工学研究科 情報工学専攻 博士前期課程 融合システムコース1年 西田研究室) |
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主催 |
World Robot Summit (WRS) |
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受賞日 |
2026年4月24日〜27日 |
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内容 |
ロボカップジャパンオープンは、RoboCup世界大会を目指すチームを中心に、競技者を育成するロボット競技大会です。@ホームリーグは、キッチンやリビングといった日常生活の場での人間との共同作業をする自律移動型ロボットの開発を目標とするものです。 Domestic Standard Platform League (DSPL) Open Challengeでは、リザバーコンピューティングを活用した雑音除去および話者推定のデモンストレーションを実施し、リアルタイムでの音声処理デモンストレーションや、「レストランに新入りのロボットがやってきた」という具体的なユースケースを想定したロボット実演などが高く評価されました。 また、Simulation Open Platform League (S-OPL) Open Challenge では、複数の飲み物がある場面で『飲み物を持ってきて』と指示されたロボットが、どれを持ってくればいいか判断できない問題に対して、ロボットが適切な質問を生成し対象物体を特定するシステムをポスターおよびシミュレータでのデモンストレーションにより発表し、こちらも高い評価を受けました。 チーム名「Hibikino-Musashi@Home」(九州工業大学大学院生との合同チーム)
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MOS/アドビ認定プロフェッショナル世界学生大会2026 日本代表選考
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本学関係者 |
藤岡郁美(文学部比較文化学科4年) |
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主催 |
株式会社オデッセイコミュニケーションズ世界学生大会事務局 |
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内容 |
Word部門 入賞 Word365部門 日本代表
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