お知らせ
北九州市立大学が大学間連携を行っているタイ・タクシン大学から、学生7名と教員2名がやってきました。受入れ期間は2026年2月2日から8日までの7日間でした。このプログラムは、JST科学技術振興機構のさくらサイエンスプログラムによる受入れ活動によるものです。活動テーマは「SDGs達成に資する農産物機能性素材の活用と都市部消費者への健康志向型食品開発:心理学的評価・センサー計測・官能試験を統合した科学的検証手法の開発と事業化モデルの検討」です。
© 2020 The University of Kitakyushu
北九州市立大学が大学間連携を行っているタイ・タクシン大学から、学生7名と教員2名がやってきました。受入れ期間は2026年2月2日から8日までの7日間でした。このプログラムは、JST科学技術振興機構のさくらサイエンスプログラムによる受入れ活動によるものです。活動テーマは「SDGs達成に資する農産物機能性素材の活用と都市部消費者への健康志向型食品開発:心理学的評価・センサー計測・官能試験を統合した科学的検証手法の開発と事業化モデルの検討」です。