中高生の理系進路選択を応援する「サイエンスラボ・from北九州」の一環として3月2日(月)、宗像市中央中学校で3年生を対象に、建築デザイン学科福田裕美准教授、生命工学科土谷准教授による出張講義や、本学学生との交流会を行いました。
講義内容
・建築デザイン学科福田裕美准教授→ 建築に使われている照明について。
・生命工学科土谷准教授→ 身の回りのものがどのように医療へ応用されるのかについて。
今回の出張講義で、身の回りのことから理工系の学問に関心を広げ、様々な理系分野、進路に少しでも興味を持っていただけたらうれしいです!

