学部・大学院・付属機関等

【教職員向け】各種申請について

遠隔等授業を実施する際に必要となる各種申請はこちらのページから行ってください。

Microsoft Teams

Microsoft 社が提供する業務用コラボレーションツールで、遠隔等授業や会議のためのウェブ会議システムとして使用できます。

Microsoft Teamsを利用したウェブ会議には次の2種類があります。

  • Teams会議(参加者は最大300人、参加者間での双方向的な会議)
  • ライブイベント(参加者は最大10000人、一方向的なイベントの視聴、同時開催数は最大15)

    Teams会議とライブイベントの詳細については「Microsoft Teamsでオンラインイベントを開催しよう」(Microsoft.com からダウンロード)をご覧ください。

Teams会議

Zoomと同様に招待用 URLの案内で授業や会議を行うことができます。学外者を招待することも可能です。

参加者が300人未満でウェブ会議システムとしてのみ使用する場合には以下の申請は不要です。招待用URLを利用した会議をご利用ください。招待用URLを利用した会議の開催方法の解説はこちら

以下は、コラボレーションツールでグループに相当する「チーム」の登録申請用フォームです。チームには学外者を登録することはできません。

ライブイベント

参加者が300人を超える場合にはライブイベントのみを利用できます。

Cisco Webex

シスコシステムズ社が提供する高等教育機関向け特別支援プログラム(Cisco Webex180日無償トライアルライセンス)が2020年9月末に終了します。本学では、Cisco Webexの有料プランの契約は行いませんので、第2学期の授業については Microsoft Teams または Cisco Webexの無料プランをご利用ください。

音声創作ソフトウェア CeVIO Creative Studio

株式会社テクノスピーチよりライセンスの無償提供を受けています(2021年3月31日まで)。同ソフトウェアを利用し、プレゼンテーションソフトウェアで作成した授業教材に合成音声を入れることができます。

使用した動画では、CeVIOプロジェクトの「XX(音声名称)」を使用していることを明記してください。

CeVIO Creative Studio 利用申請(申請は利用者本人が行ってください。本学専任教員に限ります)

同ソフトウェアはWindows版のみの対応です。

本学では教員向け研修動画等の作成において同ソフトウェアを使用していますが、同社の許諾を得て使用しています。

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