研究者情報データベース
| 所属 | 基盤教育センター | ![]() |
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| 役職/職名 | 教授 |
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| 学位(授与機関) | 博士(保健福祉学)、久留米大学大学院 |
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| 担当科目 | メンタルヘルス、ソーシャルワーク実習関連科目、スクール(学校)ソーシャルワーク教育課程関連科目、ソーシャルワークの基盤と専門職Ⅰ、子ども家庭福祉、地域創生演習 |
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| 略歴 | 2005年以降、医療機関や教育委員会のソーシャルワーカーに従事 |
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| 所属学会 | 日本社会福祉学会、日本学校ソーシャルワーク学会、日本ソーシャルワーク学会、日本子ども虐待防止学会、GID学会 |
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| 専門分野 | 社会福祉、児童福祉、学校ソーシャルワーク、LGBTQ+ | |
| 検索キーワード | ソーシャルワーク、学校ソーシャルワーク、LGBTQ+、エンパワメント | |
研究内容
日本の学校におけるソーシャルワークの理論形成、実践について研究しています。近年は、特に性の多様性に関心を寄せており、多様な性の子どもたちが過ごしやすい学校環境づくりについて実証的研究を進めています。日本においては開拓的領域であるため、海外のスクールソーシャルワークの研究者や現任者との交流を積極的に行なっています。
業績紹介
【著書】「LGBTQの子どもへの学校ソーシャルワーク -エンパワメント視点からの実践モデル-」(2020,7)、明石書店
その他研究業績等についてはresearchmap参照
researchmap https://researchmap.jp/terada_chieko
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