お知らせ

牛房准教授(経済学部・環境技術研究所)の研究提案が科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)に採択されました

経済学部(環境技術研究所 兼務)の牛房 義明 准教授の研究提案が、科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)の一つである「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」(Solution-Driven Co-creative R & D Program for SDGs (SOLVE for SDGs))の2019年度新規研究課題に採択されました。


【研究開発領域・プログラム名】
 「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」(SOLVE for SDGs)
【プログラム統括】
 関 正雄(明治大学経営学部 特任教授/損害保険ジャパン日本興亜株式会社CSR室シニア アドバイザー)

【研究代表者】
 牛房 義明(北九州市立大学経済学部 准教授)
【研究課題名】
 「水素技術を活用し、住民参画を目指したクリーンエネルギープロシューマーモデルの開発」

詳細については、下記をご覧ください。
科学技術振興機構報第1404号:https://www.jst.go.jp/pr/info/info1404/index.html
SOLVE for SDGsホームページ:https://www.jst.go.jp/ristex/examin/sdgs/solve.html

<登録日>
2019年11月25日