お知らせ

文学部 竹川教授や学生プロジェクトによる「山の果アイスキャンディ」と大學堂11周年のお知らせです!【広報スタッフ日記】

北九州市立大学の食のブランド「自産地消」の新しい商品として、

7月7日より「山の果(やまのか)アイスキャンディ」の販売が決まりました。

5月より大学内でとれた山モモをはじめ、大学周辺でとれた梅、紫蘇、ビワ果実の4種類で、
すべて手作りのシロップを使用した、天然素材のアイスです。

    





7月7日は、九州フィールドワーク研究会(野研)が旦過市場で運営している「大學堂」の11周年です。
今年は、北九州の特産品を紹介するために、小倉駅のJAM広場で開催される
「北九州七夕いっぴんマルシェ in KOKURA」に出店することになりました。

いっぴんマルシェでの「出張・大學堂」では、アイスキャンディのほか、
「北九州和蜂蜜」「縄文の古代米・とよとよ」「古代米の日本酒・とよとよ」など、
生産から商品化まですべて北九大の学生達が進めた「自産地消」ブランドの商品を集めて販売します。



7月7日以降は、旦過市場の大學堂にて、「自産地消」商品を販売していきます。
「山の果(やまのか)アイスキャンディ」はシロップの在庫限りです。
古代米の日本酒「とよとよ」は市内の有名酒店で販売中です。

<登録日>
2019年07月02日