広報スタッフ日記
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本学の学生が第16回(2015年度)「日経STOCKリーグ」レポートコンテストに入選しました【広報係長日記】


 北九州市立大学経済学部経営情報学科3年の2チーム(梅澤ゼミナールに所属する4名、松本ゼミナールに所属する5名)による

研究レポート「中古住宅業界への投資〜課題業界を成長へ〜」、「Stand Up JAPAN―現在(いま)、オーナー経営企業がアツい―」が、

第16回(2015年度)「日経STOCKリーグ」レポートコンテストで入選を果たしました。
 
 今年度で16回目を迎える「日経STOCKリーグ」は、中学生・高校生・大学生を対象にした、学校教育の場における投資学習の1つのツールとして

企画されたコンテスト形式の株式投資学習プログラムです。

 具体的には、バーチャル株式の売買による「ポートフォリオ構築」と、レポートフォーマットをベースとした学習で、

経済・株式投資の考え方を身につけることを目的としています。

 大学部門では、122大学672チーム(2,661人)が参加し、第一次審査・第二次審査を経て、最終的に44チームが入選しています。

 なお、九州圏内の大学で入選しているのは3チームだけであり、うち2チームが本学で占められています。

 詳細については、こちらをご覧ください

<登録日>
2016年02月29日

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