広報スタッフ日記
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初の「まなびとリーダー」が誕生しました【広報係長日記】

北九州市内の10大学が連携してESDを中心とした実践的教育の拠点として平成25年3月に誕生した「北九州まなびとESDステーション」。

その「北九州まなびとESDステーション」では、持続可能な社会づくりを推進できる人材を北九州ESD実践人財(まなびとマイスター)として認定することにより、その社会的評価を高めるなどの目的のため、「まなびとマイスター制度」を平成26年4月に設けました。

この制度で初の「まなびとリーダー」32名が誕生し、12月17日にその認定式を行いました。「まなびとリーダー」は、まなびと講座の履修や、まなびとプロジェクトでの経験などの要件を満たした学生で、今後は講師・授業策定の補助などを行うことになります。







<登録日>
2014年12月27日

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