お知らせ

池田 卓矢 講師(機械システム工学科)と藤本 悠介 講師(情報システム工学科)の各研究提案が、JSTの戦略的創造研究推進事業に採択されました

機械システム工学科の池田 卓矢 講師と情報システム工学科の藤本 悠介 講師のそれぞれの研究提案が、科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業(ACT-X)の2019年度新規研究課題に採択されました。

戦略目標:「数理科学と情報科学の連携・融合による情報活用基盤の創出と社会への展開」
       「Society5.0を支える革新的コンピューティグ技術の創出」 
研究領域:「数理・情報のフロンティア」
研究総括:河原林 健一(国立情報学研究所 情報学プリンシプル研究系 教授・副所長)

研究者:池田 卓矢(北九州市立大学 国際環境工学部 講師)
研究課題名:「大規模時変ネットワークの動的スパースモデリング」

研究者:藤本 悠介(北九州市立大学 国際環境工学部 講師)
研究課題名:「周波数領域の事前知識を用いた動的システム推定」


科学技術振興機構報 第1393号:https://www.jst.go.jp/pr/info/info1393/
ACT-Xホームページ:https://www.jst.go.jp/kisoken/act-x/

<登録日>
2019年10月09日