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「平成竹取伝説」の15年間の活動を展示中

ひびきのエリア周辺の竹林・里山の保全活動「平成竹取伝説」の15年間の活動を、北九州学術研究都市学術情報センター(図書館)の2Fエントランスホールに展示しています。



活動紹介のポスターは、竹のフレーム台に設置しています。この竹骨組みは、国際環境工学部建築デザイン学科のバート研究室の学生グループが短期留学生と一緒にデザインし、製作したものです。

展示は、オープンキャンパス最終日の翌日7月19日までです。

7月2日から は、地域の子ども会「塩屋子ども会2組・3組」の七夕飾りもコラボ展示されます。

「平成竹取伝説」 は、国際環境工学部のあるひびきのキャンパスの教職員が主体となり、市民とともに竹林・里山保全の活動をするNPO法人北九州ビオトープネットワーク研究会の活動です。

活動日程や参加方法はこちらから



<登録日>
2016年07月01日